山形市嶋地区の新モデルハウスがいよいよ完成いたしました!室内の内装にはふんだんに無垢材を使用しており、とても木の香りが漂う素敵な住まいです。完成記念内覧会を4月25日(土)から5月24日(日)まで行います。みなさま、ぜひおいでください。(5月25日以降は毎週土日オープンになります。)

山形市嶋地区の新モデルハウスがいよいよ完成いたしました!室内の内装にはふんだんに無垢材を使用しており、とても木の香りが漂う素敵な住まいです。完成記念内覧会を4月25日(土)から5月24日(日)まで行います。みなさま、ぜひおいでください。(5月25日以降は毎週土日オープンになります。)

026


今回のレンガは少し赤味のあるレンガを使用します。窓や玄関ドア等の木の部分と調和が取れています。

今回のレンガは少し赤味のあるレンガを使用します。窓や玄関ドア等の木の部分と調和が取れています。

025


外壁工事が始まりました。腰廻りはオーストラリア産乾式レンガで、上部は窯業系防火サイディングです。

外壁工事が始まりました。腰廻りはオーストラリア産乾式レンガで、上部は窯業系防火サイディングです。

024


壁の外張り断熱の様子です。断熱材同士の合わせ目に、充填断熱材を注入することで断熱の切れを防ぎ、より断熱性能がアップします。

壁の外張り断熱の様子です。断熱材同士の合わせ目に、充填断熱材を注入することで断熱の切れを防ぎ、より断熱性能がアップします。

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窓やドア等の隙間が出やすい部分をしっかり補強することは、家全体の断熱や気密を高める上でとても重要です。

窓やドア等の隙間が出やすい部分をしっかり補強することは、家全体の断熱や気密を高める上でとても重要です。

022


気密性能を高める上で、断熱材を張る前に気密シートを全面に張り付けます。隙間を無くす為に、ジョイント部には気密テープというゴム系のテープで目張りします。

気密性能を高める上で、断熱材を張る前に気密シートを全面に張り付けます。隙間を無くす為に、ジョイント部には気密テープというゴム系のテープで目張りします。

021


屋根葺き工事が始まりました。ガルバリウム鋼板です。色はダークグレーです。

屋根葺き工事が始まりました。ガルバリウム鋼板です。色はダークグレーです。

020


壁全体の雰囲気はこうなります。木の窓はアルミサッシなどの窓に比べてフレームが太くまた木目がきれいなので、やわらかい質感がでます。

壁全体の雰囲気はこうなります。木の窓はアルミサッシなどの窓に比べてフレームが太くまた木目がきれいなので、やわらかい質感がでます。

019


2階の部分には高窓で台形タイプを設置しています。屋根の勾配に合ったサイズです。外張り断熱の利点である、屋根勾配を利用した室内空間にはとてもお似合いです。

2階の部分には高窓で台形タイプを設置しています。屋根の勾配に合ったサイズです。外張り断熱の利点である、屋根勾配を利用した室内空間にはとてもお似合いです。

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こちらは幅80cmの窓を2枚連結して設置します。より室内が明るくなります。

こちらは幅80cmの窓を2枚連結して設置します。より室内が明るくなります。

017


壁のパネルが開いている部分には窓が取り付けられています。今回は木製三枚ガラス窓(Low-Eガラス+アルゴンガス入り)を使います。こちらは幅、高さとも1.2mの正方形タイプです。

壁のパネルが開いている部分には窓が取り付けられています。今回は木製三枚ガラス窓(Low-Eガラス+アルゴンガス入り)を使います。こちらは幅、高さとも1.2mの正方形タイプです。

016


2階の構造もほぼ組み上がりました。屋根の梁や、タルキも掛けられたので、室内の空間イメージも見えてきました。

2階の構造もほぼ組み上がりました。屋根の梁や、タルキも掛けられたので、室内の空間イメージも見えてきました。

015


土台の敷きこみから順調に構造体が組み上げられています。こちらは1階の様子です。まだ床が造られておりませんので、べた基礎コンクリートが見えています。壁はパネルがはめ込まれ、窓が入る部分のみ開いた状態です。

土台の敷きこみから順調に構造体が組み上げられています。こちらは1階の様子です。まだ床が造られておりませんので、べた基礎コンクリートが見えています。壁はパネルがはめ込まれ、窓が入る部分のみ開いた状態です。

014


基礎工事の完了後、いよいよ建て方がはじまりました。現場は基礎職人さんから、大工さんへバトンタッチです。

基礎工事の完了後、いよいよ建て方がはじまりました。現場は基礎職人さんから、大工さんへバトンタッチです。

013


土間コンクリート打設が終わり、壁(布)の基礎型枠工事になります。布基礎コンクリート工事が終了すると、いよいよ建て方に移ります。

土間コンクリート打設が終わり、壁(布)の基礎型枠工事になります。布基礎コンクリート工事が終了すると、いよいよ建て方に移ります。

012


JIOによる鉄筋の検査(配筋検査)が行われました。鉄筋の間隔や曲げ方、重なり長さ、かぶり厚さなど、さまざまなチェックがあります。こういう点も怠り無く確認する事で、さまざまな不具合を防止する事につながります。

JIOによる鉄筋の検査(配筋検査)が行われました。鉄筋の間隔や曲げ方、重なり長さ、かぶり厚さなど、さまざまなチェックがあります。こういう点も怠り無く確認する事で、さまざまな不具合を防止する事につながります。

011


縦横に配列よく鉄筋が組まれました。JIOによる配筋検査を受けてチェックを完了後、コンクリートを打設いたします。

縦横に配列よく鉄筋が組まれました。JIOによる配筋検査を受けてチェックを完了後、コンクリートを打設いたします。

010


べた基礎の土間部分の鉄筋が組まれています。家の平面形状全体が土間コンクリートで覆われますので、面で支えられ、通常の布基礎に比べてとても安定感があります。

べた基礎の土間部分の鉄筋が組まれています。家の平面形状全体が土間コンクリートで覆われますので、面で支えられ、通常の布基礎に比べてとても安定感があります。

09


断熱材を敷き並べています。床下の冷えを押さえます。また壁の部分にも外壁からつながる外張り断熱をしています。

断熱材を敷き並べています。床下の冷えを押さえます。また壁の部分にも外壁からつながる外張り断熱をしています。

08


やり方を行いました。基礎工事前に、建物の配置を現場に出します。工事周りの囲いに基礎の通りの墨を出します。

やり方を行いました。基礎工事前に、建物の配置を現場に出します。工事周りの囲いに基礎の通りの墨を出します。

07


長く安心してお住まいいただくには、骨組の構造はもちろん、基礎が載る地盤の調査、検討も重要です。調査結果を元に、より適した基礎形状の選定が必要です。

長く安心してお住まいいただくには、骨組の構造はもちろん、基礎が載る地盤の調査、検討も重要です。調査結果を元に、より適した基礎形状の選定が必要です。

06


こちらが地盤調査結果報告書です。今回のモデルハウスは当社が加盟している㈱日本住宅保証検査機構(JIO)に調査を委託しました。調査結果はべた基礎以上の強度のある基礎の提案でした。

こちらが地盤調査結果報告書です。今回のモデルハウスは当社が加盟している㈱日本住宅保証検査機構(JIO)に調査を委託しました。調査結果はべた基礎以上の強度のある基礎の提案でした。

05


スウェーデン式サウンディング試験です。先端のロッドを回転させながら、荷重を加えます。軟弱地盤の場合は回転が無くても、荷重のみで沈むこともあります。また頑丈な硬い地盤の場合は何回転もさせなければ沈まないこともあります。

スウェーデン式サウンディング試験です。先端のロッドを回転させながら、荷重を加えます。軟弱地盤の場合は回転が無くても、荷重のみで沈むこともあります。また頑丈な硬い地盤の場合は何回転もさせなければ沈まないこともあります。

04


地盤調査を行いました。調査の結果を元に基礎の構造を検討します。軟弱地盤の場合は地盤改良工事が必要です。

地盤調査を行いました。調査の結果を元に基礎の構造を検討します。軟弱地盤の場合は地盤改良工事が必要です。

03


着工前に地鎮祭を行います。神主より御祓いをしてもらいます。工事の無事安全、無事完成を祈念いたしました。

着工前に地鎮祭を行います。神主より御祓いをしてもらいます。工事の無事安全、無事完成を祈念いたしました。

02


山形市嶋地区に新モデルハウスを建築いたしております。4月に完成、オープンの予定です。(こちらは完成予想図)現モデルハウスは3月で終了となります。残りわずかな期間となってまいりました。たくさんの方にご覧いただき、お住まいの参考にしていただければと思います。

山形市嶋地区に新モデルハウスを建築いたしております。4月に完成、オープンの予定です。(こちらは完成予想図)現モデルハウスは3月で終了となります。残りわずかな期間となってまいりました。たくさんの方にご覧いただき、お住まいの参考にしていただければと思います。

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